アウスレーゼ 真理絵3(West 404)
概要
彼女について
| 印象 |
髪を切ったようです。釈由美子にそっくりになりました。 |
| 出で立ち |
真っ赤なハーフコート、中は白のワンピース。 何を着ても似合う、やっぱり美人は得です。 |
| 実施したプレイ |
自慰鑑賞+そのお手伝い。 緊縛(高手後手、菱縛り、胡坐縛り)。 御奉仕。
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短評
約半年ぶりのお店。
リハビリもかねて、面識のある真理絵さんにお相手をしていただきました。
店長の計らいで11時半に彼女と一緒にホテルに向かう。Westに到着するとすでに空き部屋は残りひとつという盛況振り。Noxができてもここの人気は不動だなぁ、と感心しながら部屋に向かうと、所々まだ掃除中の部屋が部屋かあった。実は盛況ではなく、準備前と言うことであったようだ。
さて、本日は久しぶりという事もあって、前半はやっくりと進めていく。年末年始の話題を織り交ぜながら、少しずつ話を淫靡な方向へ持ち込み、ころあいを見計らって、彼女に自慰をやんわりと命じる。自慰は出来ないと言って、まごまごしている彼女に無理強いに感じさせないよう気をつけながら、さらに自慰を命じ、拒否できない状況に導いていく。この辺の駆け引きがなんとも楽しい。
じわじわと盛り上がっていく彼女の様に我慢できず、途中から参戦。
彼女の体が十分にあったまってきたところで、緊縛。時間的に余裕があったため、いろいろな形を試す。胸以外はパーフェクトに近い肢体を持つ彼女、どんな形で縛っても縄が良く似合います。ただ、美しいのは美しいのだが淫靡さにはちょっと欠けます。まぁ、これは単に若いからと言うことかもしれません。
前半、時間を掛けネットリと虐めた甲斐あってか、後半の彼女の体は非常に敏感になっておりました。お気に入りの刷毛はもとより、最初は無理と言っていた鞭にも最後には心地よい反応を示すようになっていました。
やはり、何事も「急がば回れ」ということでしょう。
お礼と言うわけではないのでしょうが、最後の「御奉仕」は今迄で一番強烈でした。
ホテルについて
6800円+2180円(延長と生茶代)。
梁はあるがお風呂は通常の形の部屋。やはり、広い部屋は落ち着きます。